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  • 勝手に発表第五弾 ~心に残る中過去男性アーティスト編

     勝手に発表第五弾。 今回は前回の「心に残る近過去男性アーティスト編」の後編的な位置づけの「心に残る中過去男性アーティスト編」をお送りします。 思い出のアニソンを勝手に発表 勝手に発表第二弾 ~心に残る近過去女性アーティスト曲 勝手に発表第三弾 ~心に残る中過去女性アーティスト編 勝手に発表第四弾 ~心に残る近過去男性アーティスト編 年代としては一番古い曲が1997年で、新しい曲は2004年に発表されたも...

    2020/02/25

    音楽(music)

  • 丁寧に生きるとは

     丁寧に生きるということはどういうことをいうのだろう。 逆に乱暴に生きるとはどういうことなのか。 何をすれば丁寧な生き方をしているといえて、何をしなければ乱暴な生き方ではないということなのか。 毎日を大切に生きるというのは口で言うほどたやすいことではなく、具体的にどうすればいいのか分からない。 丁寧な生き方というのが上手くイメージできないということは、それができていないということだろう。 私自身、...

    2020/02/24

    言葉(words)

  • PCの昔話などをしつつサンデー料理

     そろそろ春も近いというのに活動的になれないのは、半分は新型コロナのせいで、半分は自分の気持ちのせいだ。今は積極的に動けない感じがしている。 桜が咲く頃には治まって欲しいのだけど、さてどうなることか。 花粉症はマスクなしで乗り切れるのか。 去年の10月から2月にかけてロングラン大掃除・大片づけをしていて、それがようやく終わって、最近は遅ればせながらWindows10化作業を進めている。win7が好きだったし、win7...

    2020/02/23

    料理(Cooking)

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勝手に発表第五弾 ~心に残る中過去男性アーティスト編

音楽(music)
 勝手に発表第五弾。
 今回は前回の「心に残る近過去男性アーティスト編」の後編的な位置づけの「心に残る中過去男性アーティスト編」をお送りします。

 思い出のアニソンを勝手に発表
 勝手に発表第二弾 ~心に残る近過去女性アーティスト曲
 勝手に発表第三弾 ~心に残る中過去女性アーティスト編
 勝手に発表第四弾 ~心に残る近過去男性アーティスト編

 年代としては一番古い曲が1997年で、新しい曲は2004年に発表されたものだ。J-POPは90年代終わりから00年代前半がもっとも充実していた時期かもしれない。その時代の曲と今の時代の曲を単純に比較してどうこうということは言えないのだけど、あの頃の方が多彩で多様だったことは確かだ。私たちは自分の好きなアーティストや曲をたくさんの選択肢の中から選べたように思う。今はその選択肢がすごく狭まってしまった気がしている。
 そういう意味でいうと、我々世代(いわゆるバブル世代)は幸運だった。フォーク全盛は終わっていたけど、ぎりぎり引っかかっているし、その後のニューミュージックとかアイドル全盛時代とかをほぼリアルタイムで体験できて、それを経た上で今の音楽とつき合っていられる。子供の頃のレコード時代も知っているし、CDになってデジタル音楽になっていく過程があって、なんとか遅れずについていけている(と本人は思っている)。
 思えば、ザ・ベストテンの中にフォークやロックやニューミュージックやアイドルや演歌まで入っていたあの時代は実にユニークな時代だった。

 そんわけで、今回はミスチル、スピッツ、山崎まさよし、スガシカオの4人を選んでみた。
 この時代は人によって大きく分かれる時代で、同世代でもこれらのアーティストとまったく関わっていないという人も少なくないんじゃないかと思う。王道といえば王道だけど、王道をあえて避けるという選択肢もあった。
 私自身、他にもいろいろなアーティストの曲を聴いてたと思うのだけど、今残ったのはこれらのメンバーだった。この先も残り続けるのか、自分の中で消えていくのかは分からない。他の曲が蘇ってくるということもなくはないだろう。
 ミスチルは折に触れて最近でも聴いていて、スガシカオは長いこと聴いていなかったのだけど、今回選んでいく過程の中で再浮上してきた。あらためて心地いい声と曲だ。
 スピッツは棋士の藤井七段(17歳)がお気に入りということで知ったという若い世代の人もいるかもしれない(藤井君の選曲はマニアック)。そうやって再発見されて受け継がれていくことはいいことだ。




 Mr.Children 『終わりなき旅』




 Mr.Children 『しるし』




 Mr.Children 『Sign』




 スピッツ 『楓』




 スピッツ 『冷たい頬』




 山崎まさよし 『One more time, One more chance』




 スガシカオ 『黄金の月』




 スガシカオ 『月とナイフ』




 スガシカオ 『お別れにむけて』
 
 

丁寧に生きるとは

言葉(words)
初春のナデシコ

 丁寧に生きるということはどういうことをいうのだろう。
 逆に乱暴に生きるとはどういうことなのか。
 何をすれば丁寧な生き方をしているといえて、何をしなければ乱暴な生き方ではないということなのか。
 毎日を大切に生きるというのは口で言うほどたやすいことではなく、具体的にどうすればいいのか分からない。
 丁寧な生き方というのが上手くイメージできないということは、それができていないということだろう。
 私自身、日々の生き方について、もう少しよく考えてみないといけない。
 
 

PCの昔話などをしつつサンデー料理

料理(Cooking)
サンデー料理

 そろそろ春も近いというのに活動的になれないのは、半分は新型コロナのせいで、半分は自分の気持ちのせいだ。今は積極的に動けない感じがしている。
 桜が咲く頃には治まって欲しいのだけど、さてどうなることか。
 花粉症はマスクなしで乗り切れるのか。

 去年の10月から2月にかけてロングラン大掃除・大片づけをしていて、それがようやく終わって、最近は遅ればせながらWindows10化作業を進めている。win7が好きだったし、win7で何の不満もなかったのだけど、この先少しずつwin7非対応のものが出てきそうなので仕方がない。
 以前からサブPCではwin10を使っていて、メインPCがwin7のままだったので、それを買い換えて(中古PC)、ついでにSSDにした。古いマシンでもSSDにすればだいぶ快適になる。
 あと、ノートPCもwin7だったのをwin10でクリーンインストールした。こちらもSSDにして使い勝手がよくなった。
 こういう作業もやり始めるとあれもこれもやりたくなるのだけど、とりあえずwin10化すればしばらくは大丈夫だろう。
 それにしてもMac製品とは縁がなくてこれまで一度も使ったことがない。惹かれる気持ちはあるのに、Macが私の方に近づいてこない。この先もずっと縁がないままなんだろうか。
 私のPC歴はFM-7に始まり、X1turbo、X68000と、マイナー路線を進んできた。NEC全盛時代にNECも一度も買ったことがなかった。ワープロは書院だったし。
 今のPCは、DellとLenovoとHP。これもやっぱりメインストリームではない。



マグロ

「いつものマグロ」
 トンボマグロと表示にあったけど、それは何?
 調べたらビンチョウ、ビントロ、トロビンチョウ、ビンナガとも呼ばれるというから、ビンチョウマグロはトンボマグロのことのようだ。
 加熱するとちょっとゴモゴモな食感になる。鶏肉に少し似ている。



シイタケと大葉の天ぷら

「シイタケと大葉の天ぷら」
 粉がちょっと足りなかった。
 大葉は少し油の温度が高すぎた。



里芋お好み焼き

「里芋のお好み焼き風」
 里芋のコロッケを作ろうと思ったのだけど、事情が変わって急きょ路線変更したら料理に迷いが出てしまった。コロッケのように成形して焼こうと思ったらそれもできず、お好み焼き風で妥協することになった。
 しかし、味は美味しくて、ちょっとした収穫だった。もう少し上手く作れば好物の一品になり得る。
 里芋を茹でて皮をむき、適当に切り分けてレンジで8分から10分加熱して、つぶす。
 刻んだタマネギ、ニンジン、卵、コンソメの素、とろけるチーズ、マヨネーズ、塩、コショウを混ぜ合わせ、フタをしてオリーブオイルで焼く。
 ひっくり返してもよかったけど、ぐちゃぐちゃになりそうだったので片面焼きにしておいた。それでよかったかもしれない。
 味付けは、酒、みりん、しょう油、酢で甘酸っぱく。
 
 
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