同じ風景と違う色

言葉(words)
雪と木

 自分に見えている色と他人が見ている色は違うかもしれない。
 同じ風景を見ていても見えているものは人それぞれ違っている。
 自分が見ているものが絶対と過信するのは間違っている。
 それでも自分に見えているものを信じるしかない。
 他人が見ている色とどれだけ違ったとしても。
 世界の真実と自分の真実は別で、真実の二重構造を認識することが大切だ。
 
 
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