勝手に発表第十弾 ~心に残る歌 海外アーティスト編

音楽(music)
 勝手に発表シリーズの一応の最終回となる第十弾の今回は、海外アーティスト編をお送りします。
 クラッシック音楽編もやれればいいのだけど、そんなに聴いているわけではないし、心に残るとなると数曲しかないので見送った。
 ジャズやロックやいろいろなジャンルの音楽があるけど、私は歌詞が聴きたいので、J-POPさえあればそれで充分だ。日本のJ-POPの歌詞がいかに優れているかを外国の人たちは知らない。たぶん理解できない。海外有名アーティストの曲でも歌詞は詩としてのレベルが低すぎる。
 今回の海外アーティスト編は映画の主題歌や挿入歌で耳にして気に入ったものが半分くらい入っている。
 アルバムでちゃんと聴いたのはビートルズとカーペンターズくらいだ。
 それでもこうして何曲かは心に残ったのだから、それでよしとしたい。

 ※動画サイトは時間が経つとリンク切れを起こすことが多いので、その際はお手数ですが曲名で検索してみてください。




 Billy Joel『Piano Man』




 Elton John『Your Song』




 Charlene『I've Never Been To Me』




 Whitney Houston『Saving All My Love for You』




 Frankie Valli and The Four Seasons『Can't Take My Eyes off You』




 Minnie Riperton『loving you』




『LILI MARLEEN』(映画『リリー・マルレーン』バージョン)

 オリジナルはララ・アンデルセン(1939年)で、マレーネ・ディートリヒ版がよく知られているのだけど、個人的には映画版(ハンナ・シグラ主演)が一番好きだ。




 Bob Dylan『Blowing In The Wind』




 The Beatles『Hey Jude』




 The Beatles『In My Life』




 Carpenters『Close to you』



 Carpenters『Yesterday Once More』


 これまでの勝手に発表は以下のページにあります。

 https://utusemibiyori.com/blog-entry-6395.html

 また別の勝手に発表をお送りする予定です。
 
 
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