archive: 2008年04月  1/1

ハード&タイトスケジュールで富士山方面へ行く前に更新と留守のお知らせ

PENTAX K100D+smc Takumar 50mm f1.4 今日これから出かけて、帰ってくるのはあさってなので、明日は更新を休んで、今日は写真を並べて行ってきます。 明治村へ行ったのは去年のいつだったか覚えていないくらい前のことになってしまったけど、一回分写真が残っていたので、こういうときのために取っておいた。 時間がないのでコメントなしで写真だけ。 そんなわけで、ちょっと富士山方面に行ってきます。おみやげ写真をたくさん...

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狙ったところにはいってないけど一応ストライクのサンデー料理

Canon EOS 20D+EF 50mm f1.8 II 最初、チベット料理を作ろうとして頓挫した。チベットを代表するモモやツァンバなどを作ろうとすると、大麦や麦こがし粉なんてものが必要となって、一歩目から前のめりにつんのめる。そんなもの、このへんのスーパーではたぶん売ってない。肉も生で食べたりするそうだから、ついていけない。検討を始めて15分で早々にあきらめた。チョモランマはそう簡単には越えられない。 それに続くアイディア...

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思い出の長浜城で秀吉もみんなと花見で騒いでいたかもね

Canon EOS 20D+EF-S 17-85mm f4-5.6 IS 長浜駅を出たところに、秀吉と三成の像がある。戦国野郎やお嬢なら、なるほどあのエピソードねとすぐにピンと来るだろう。三成三献茶をモチーフにした像だ。 秀吉が長浜城主だったとき、鷹狩りの途中に寺を訪ねて、そこの坊主に茶を入れてくれと頼んだ。すると坊主は、大きめの茶碗いっぱいにぬるめの茶が入ったものを持ってきた。喉が渇いていた秀吉はそれを一気に飲み干すともう一杯とお...

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レトロモダンな観光地として生まれ変わった長浜の町をぼんやり歩いてきた

Canon EOS 20D+EF-S 17-85mm f4-5.6 IS 彦根を出て長浜に着いたときはすでに夕方の5時を回っていた。まずは豊国神社に挨拶に行ったあと、黒壁スクエアへと向かった。ただ、漠然とこのあたりというのは分かっていたのだけど、しっかりと下調べをしていかなかったので、どこが主要ポイントなのか分からないまま当てのない散策となった。そもそも黒壁って何って話で、それが特定の建物を指すのか、このあたり全体の町並を指すのかさ...

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自己再生を果たした彦根の町は、ひこにゃん人気で更に元気になった

Canon EOS 20D+EF-S 17-85mm f4-5.6 IS だいぶ昔の記憶になりつつある滋賀巡りだけど、まだ完結していない。近江八幡、安土、彦根と来て、彦根第3弾は彦根の町紹介となる。 昔の彦根しか知らない人は、彦根の町の印象を訊かれても普通の町だったという記憶しか残っていないかもしれない。しかし、昭和の終わりから平成にかけて、彦根の城下町は大きく変貌を遂げた。 江戸時代の町並みを再現した夢京橋キャッスルロードに続いて...

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4月の海上の森写真の残り物には福があるかないか

FUJIFILM FinePix S2 pro+TAMRON SP 90mm f2.8 / PENTAX K100D+TAMRON 70-300mm f4-5.6 今日は昨日の続きで4月の海上の森第二弾をお送りします。 ちょっと残り物写真のようになってしまうのだけど、今回は花を中心に。 森の緑の美しさというのは、なかなか写真では伝えきれない。わぁーっと心を動かされて撮るんだけど、写真を見るとそれほど感動的でもない。もっとよかったのにというもどかしさが残る。 普通に撮っただけでは...

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ギフチョウを追いかけて追いつけなかった4月終わりの海上の森は初夏

FUJIFILM FinePix S2 pro+TAMRON SP 90mm f2.8 / PENTAX K100D+TAMRON 70-300mm f4-5.6 追いかけてギフチョウ、今年こそという3年越しの悲願も、遅刻と寝過ごしであっけなく打ち砕かれた。一週間前の午前中に行かなければいけなかった。春の女神と呼ばれるギフチョウが飛ぶのは、春先のわずか2週間ほど。それを見逃すともう来年まで会うことはできない。  今年はギフチョウも早かったのだろうか。エサにしているコバノミツバツツ...

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一歩進んで二歩下がる更新は今更の感もある彦根城の桜風景

Canon EOS 20D+EF-S 17-85mm f4-5.6 IS ここのところ、更新内容が行きつ戻りつして飛びまくっているけど、今日はまた彦根城だ。松本城でさえすでに季節外れとなった桜なのに、写真では今頃彦根城の桜を出している。完全に季節感が狂っている。彦根に住んでいる人にとっても、桜はもうそそろ昔話になりつつある頃だろう。でも、せっかく撮ってきたから、やっぱり載せておきたい。 残念ながら滋賀巡りは、彦根城あたりから曇り空に...

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八丁味噌煮込みおでんを美味しいと思える愛知県民の幸せサンデー

Canon EOS 20D+EF 50mm f1.8 II この前、岡崎の八丁味噌蔵を見に行って以来、八丁味噌のことが気になっていた。味噌について調べて、ここに書いて、ますます思いが強くなり、とうとう入手してしまった、カクキューの八丁味噌。 純豆味噌は上級者向けすぎるので、軟弱者と言われるかもしれないけど、赤出し味噌にしておいた。赤出しというのは、豆味噌に米味噌を加えてまろやかな味にした調合味噌のことで、これでずいぶん食べや...

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ほどよいことの居心地のよさを教えてくれた松本の街

Canon EOS 20D+EF-S 17-85mm f4-5.6 IS 松本の観光名所といえば松本城、でももちろんそれが松本のすべてではない。松本城周辺を歩いて巡れば、松本の魅力と出会うことができる。 今回は短時間の滞在ということで表面をなぞっただけになってしまったけど、私が見てきた松本の街を少し紹介したいと思う。 まずは開智学校(かいちがっこう)から。 松本市内の二大観光名所として、松本城とセットで見に行くという人も多いと思う。...

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家康と秀吉の間で揺れる想いの数正が建てた松本城は傾いて戻った

Canon EOS 20D+EF-S 17-85mm f4-5.6 IS 昨日の彦根城に続いて、国宝つながりで今日は松本城について書きたい。 松本・安曇野へ行ったのは4月の6日で、先に安曇野へ行ったら松本城に登城する時間がなくなって、天守には登っていない。めったに行ける場所ではないので残念ではあったのだけど、安曇野を堪能できたからよしとする。外からの写真はたくさん撮ったので、いろんな角度の写真を並べつつ、松本城について書いていこうと思...

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寄せて集めて20年、彦根城って一体なんだったんだろうとちょっと思う

Canon EOS 20D+EF-S 17-85mm f4-5.6 IS 今日ふと桜並木を見たら、若葉を青々と茂らせるまったく別の木のようになっていた。ついこの間まで満開の花をつけていた桜の木は、10日もしたらもう次の季節に移行している。なんて変わり身の早さ。季節の移ろいの速度にあらためて驚かされる。 季節は前へ進んでいるけど、話は少し前に戻したい。今日は滋賀巡りの3番目に行った彦根城について書きたいと思う。 現存する12天守のうち、国...

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自分がすっきりするために花の勉強をして覚えて軽く受け流したいのだ

PENTAX K100D+smc Takumar 50mm f1.4 + Close-up No.5 /smc Takumar 135mm f2.5 今日は昨日の続きで、森林公園の花アップ写真第二弾になる。今回は木に咲く花を中心に集めてみた。木の花は地面の野草以上に手強いので、最初から半分あきらめている。木の花まで全部覚えようとすると収拾がつかなくなる。似たものもけっこうあって、数が多い。野草の場合は同じものをあちこちで見る機会があるのに対して、木の花は単発だから反復記...

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探し物は何ですかと訊ねられたら足下の春ですと答えよう

PENTAX K100D+smc Takumar 50mm f1.4 + Close-up No.5 カメラ関係の小物類を放り込んである棚の中を探っていたら、Close-up No.5レンズが出てきた。そういえばだいぶ前に買ったんだったな。全然使わなかったからすっかり忘れていた。寄れないTakumar 50mm f1.4をなんとかマクロ的に使えないかと思ったのだ。けど、No.5は寄れすぎてしまって自由度が低いから、すぐに使わなくなってしまったんだった。No.3くらいにしておけばよかっ...

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きらり通りを訪れて八丁味噌ってそういうことだったのかと初めて知る

PENTAX K100D+TAMRON SP 17-35mm f2.8-4 岡崎城へ桜を見に行くときに下調べをしていたら、NHK朝の連続ドラマ「純情きらり」のロケ地が岡崎にあることを知った。このドラマは観ていなかったし、宮崎あおいにも思い入れはないのだけど、ついでに見に行ってきた。 ドラマの主人公である桜子は、岡崎の八丁味噌の蔵元に生まれ、ジャズピアニストを目指して東京へ出て行くというストーリーだったようで、そのロケ地として八丁味噌の「...

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なんちゃってイタリヤ~ンサンデーは自分でも予想外のブゥオーノ

Canon EOS 20D+EF 50mm f1.8 II 今日のサンデーは、これといったテーマを決めずにメニューを考えて、作ってる途中でイタリア風ということに気づいた。あれ、これってけっこうイタリアじゃんと。ジャガイモパスタにタケノコのトマトソース、白身とマッシュルームのコンソメスープ仕立てと、なんとなくイタリアっぽい。でも、もちろんちゃんとしたイタリアンではないから、イタリヤン風ということにしておこう。今日はイタリヤ~ン...

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安土城跡を訪れてこんなんじゃないやいとだだをこねたくなる気持ち

 あの有名な安土城(地図)があったところが観光地になっていないという事実を、私は安土駅(地図)に降り立って初めて知ることになった。安土駅前はひなびた田舎の駅といった風情で、信長の銅像がなければ間違ったところで降りてしまったかと思うほどだ。 考えてみると、信長ゆかりの史跡というのはあまり残っていないことに気づく。生まれたとされる那古屋城はすでになく、最初の拠点だった清洲城も、天下統一への足がかりとし...

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普段着の足助の町は静かで優しい空気に満ちている

Canon EOS 20D+EF 50mm f1.8 II / TAMRON SP 90mm f2.8 / smc Takumar 135mm f2.5 二本立ての二本目は、足助の町写真でいこう。カタクリを見に行ったとき、ついでに足助の町も散策してきた。あれは3月26日のことだから、もう2週間前のことになる。 3月2日に中馬のおひなさんを見に行って、あのときはいまだかつて見たことがないほど町は賑わっていた。けど、この日は訪れている観光客の姿もなく、いつもの足助でホッとした。 今...

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コンパクトデジで撮った松本行き帰り風景の断片 <松本・安曇野 第三回>

Nikon COOLPIX 3500 / Canon EOS 20D+EF-S 17-85mm f4-5.6 IS 桜の季節が始まって以降、ブログの更新が行動に追いつかなくなっている。2008年桜シーズンが完結しないまま松本へ行き、すぐに滋賀を巡りしてしまったから、内容もあちこちに飛んで、どれも中途半端に残されたままだ。順番に完結させていこうとするとリアルタイム性を失って、ネタとしても旬を過ぎてしまう。 どうしたものかと思いつつ、毎日休まず一つずつ書いてい...

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悲運の武将と呼ばれた秀次が作った近江八幡は悲運の町ではなかった

Canon EOS 20D+EF-S 17-85mm f4-5.6 IS 琵琶湖東岸の大津と彦根の間にある近江八幡は、やや地味な7番バッターのような存在と言えるかもしれない。かつての都で県庁所在地の大津と、国宝彦根城を擁する彦根とに挟まれて、関西方面からも中部関東方面からも素通りされてしまいがちだ。 しかし、行ってみるとこれがなかなか魅力的な町で、わずか2時間の滞在ながらとても好印象で、また行きたいと思わせるところだった。 今日はそん...

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近江の国で信長と秀吉の足跡を辿る ~滋賀歴史探訪<予告編>

Canon EOS 20D+EF-S 17-85mm f4-5.6 IS 青春18切符を使って滋賀県の神社仏閣と城巡りをしてきた。くたびれた。 15時間のうち、9時間歩いて、電車で2時間立ちっぱなしというのはきつかった。疲労の限界を二度超えて、二度ウォーキングハイになった。一線を越えて疲れを感じなくなる状態だ。 特に安土城攻略に手こずった。往復1時間の山登りで体力の3分の2を失ったのが厳しかった。 結局、行くことができたのは、近江八幡、安土...

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桜写真はそろそろ賞味期限切れだけど岡崎城の番外編<岡崎城・第三回>

PENTAX K100D+TAMRON SP 17-35mm f2.8-4 / 75-300mm / Takumar 135mm / 50mm f1.4 明日は滋賀方面なので、今日は時間がない。このところ桜を追いかけてあちこちへ出向いて、その写真を使い切らないうちに別のところを挟むものだから、いろんなところのネタが中途半端に残ってしまっている。桜写真はもう賞味期限が切れかけているのだけど、使える分は使い切ってしまわないと落ち着かない。 その中で今日は岡崎城へ行ったときの写...

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自転車で走れば安曇野の魅力が腑に落ちる <松本・安曇野 第二回>

Canon EOS 20D+EF-S 17-85mm f4-5.6 IS / EF 50mm f1.8 II /EF 75-300mm f4-5.6 IS 4月の安曇野(あずみの)は、平地の春と山の冬が同居していて、なんだか不思議な感じがする。暖かさは名古屋と変わらないのに、まだ梅の季節をやっている。時間が戻ったような、先週観たドラマの再放送をもう一度観てるような、違和感のある感覚だった。 今日は昨日の写真にコメントを追加しようと思っていたのだけど、写真もたくさんあるし、新...

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松本行きは安曇野散策へと横滑りして収穫あり <松本・安曇野 第一回>

Canon EOS 20D+EF-S 17-85mm f4-5.6 IS / EF 50mm f1.8 II /EF 75-300mm f4-5.6 IS 我々の松本行きは安曇野巡りとなった。 今日はもうちょっと余力が残ってないので、写真を並べるだけ並べてコメントは明日にしたい。一日に9時間近くも電車に乗ったのは初めてで、バスも2時間近く乗ったから、一日の半分は乗り物に乗っていたことになる。 安曇野の玄関口である穂高駅から安曇野散策は始まる。いや、電車撮りから始まると言った...

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生きた年の分だけ桜の思い出ができる <五条川桜・第2回>

FUJIFILM FinePix S2 pro+Nikkor VR 24-120mm f3.5-5.6 / SIGMA 17-70mm f2.8-4 他 桜の写真がたくさんあるから、桜が咲いているうちに載せてしまいたい。今日は五条川の続きをいっておこう。 桜前線は今、北関東と信州の手前あたりだろうか。中部、関東まではもう満開を過ぎた。東北、北海道はまだひと月先だ。明日は松本へ行くのだけど、ようやくつぼみがふくらんだところだそうだ。毎年のことながら、日本列島は季節の歩みに...

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五条川まで行けたから2008年桜シーズンは満足納得 <五条川桜1回>

FUJIFILM FinePix S2 pro+Nikkor VR 24-120mm f3.5-5.6 / SIGMA 17-70mm f2.8-4 他 五条川の桜を見に行くのは今年で三度目になる。最初に見たのが2005年で、翌年も行って、去年は休んだ。今年は早い段階からここで締めくくろうと決めていた。 4日というのはタイミングとしてはちょっと遅かった。満開を過ぎて、かなり散り始めていた。最盛期は4月1日くらいだったろうか。ここは桜吹雪と散った花びらが川面を流れる様子もいいから...

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桜シーズン終盤突入で近所の桜三点セットプラスアルファを巡る

FUJIFILM FinePix S2 pro+Nikkor VR 24-120mm f3.5-5.6 他 名古屋の桜も満開を過ぎて、桜シーズンは後半から終盤に入った。ここから先は一気に花を散らせて終わりへと向かう。その花吹雪もまた桜の楽しみの一つではあるのだけど、きれいな状態の桜を撮るなら残された時間は少ない。咲き始めてから気温が下がって長く楽しむことができたとはいえ、見頃、撮り頃としては今週いっぱいだろう。 私の桜巡りも残すところあと数ヶ所とな...

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電車のいる岡崎風景をやたら撮るにわか撮り鉄野郎

PENTAX K100D+TAMRON SP 17-35mm f2.8-4 / 75-300mm / Takumar 135mm / 50mm f1.4 岡崎に桜を撮りに行って名鉄をたくさん撮ったから鉄道写真特集があるかもしれないと昨日書いた。その機会は意外と早く巡ってきた。早速今日、名鉄のある岡崎風景ということで特集したい。 信長の清洲城は、国鉄が遠慮会釈なしに分断して鉄道を走らせているけど、家康の岡崎城には多少遠慮したのか、城を避けて通した。清洲城と岡崎城とでは明治以...

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桜シーズンのインターミッションとして足助で撮った野草写真を並べてみる

Canon EOS 20D+EF 50mm f1.8 II / TAMRON SP 90mm f2.8 / smc Takumar 135mm f2.5 桜に気を取られているうちに、カタクリのとき足助で撮った他の写真が賞味期限切れになりかけていた。このままお蔵入りさせてしまうともったいないから、やや遅ればせながら出してしまおう。しばらく桜が続きそうだから、中和効果もあるかもしれない。 このブログも始まって2年半になるから、30ヶ月でひと月の記事数を30とすると、記事の数は全部...

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家康の力と日本人の桜好きを侮っちゃいけない ---岡崎城の桜<第一回>

PENTAX K100D+TAMRON SP 17-35mm f2.8-4 / 75-300mm / Takumar 135mm / 50mm f1.4 2008年桜シーズン後半は、岡崎城がある岡崎公園からの再スタートとなった。 しかし私、完全に岡崎城の桜まつりを侮っていた。いくら満開とはいえ、平日の夕方ならそんなに混むはずないだろうと軽い気持ちで行ったら、直前で車が動かなくなって、駐車場に入るまでに30分かかった。甘く見てごめんと今更家康さんにあやまっても遅い。おとなしく車の...

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