archive: 2007年10月  1/2

色とりどりの鳥たちを見て、あらためて地球の色彩感覚に驚く

Nikon D100+VR Nikkor ED 24-120mm F3.5-5.6 掛川花鳥園シリーズ第四回は、人生色いろいろ鳥もいろいろ編をお送りします。 メモ撮りをしてないので、鳥の名前は不明のものも多い。こういう鳥たちはどこでどうやって調べたらいいんだろう。日本にいる野鳥なら図鑑もあるし、ネットの情報も多い。けど世界の鳥となると、ネットでもどうやって調べたらいいのか分からない。ここはひとつ、鳥に目覚めて世界鳥図鑑でも買うべきなのか...

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地図を持たないオレ流料理人に未来はないと悟った2007年の秋サンデー

Nikon D100+AF Nikkor 35mm f2D 自分が作った料理を見て、なんだこりゃ、と思うことがよくある。みんなもそうなんだろうか。それとも私くらいなんだろうか。この日は特になんだこりゃ度が高かった。あなたのような子を産んだ覚えはありません! 橋の下で拾った料理と思いたい。 始まりは簡単に和食を作るつもりだった。用意した食材も、エビ、ナス、白身魚、タマネギ、卵、その他と、和食になり得る材料たちだ。どこでどう間違...

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30種類のフクロウを見て触れて撮って、私は心の中で叫ぶ、ビバ、フクロウ!

Nikon D100+VR Nikkor ED 24-120mm F3.5-5.6 掛川花鳥園には、ショーをするフクロウだけでなく、たくさんのフクロウたちがいる。入り口から入ってすぐのガラス張りの和風小屋に、30種類近いフクロウさんがずらりと並んでお客を出迎える。いきなりのフクロウ攻撃におおぉぉ、これはぁ、とやられてしまう仕掛けになっているのだ。しかもまだそこはタダゾーン。チケットを買って入園するのはその先なので、タダでフクロウを見放題と...

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ファルコンショーで知る猛禽類の魅力と飛ぶ鳥撮りの楽しさ ---花鳥園第二回

Nikon D100+VR Nikkor ED 24-120mm F3.5-5.6 水族館にイルカやアシカのショーがあるように、掛川花鳥園にはファルコンショーがある。1日3回のうち2回は屋外で、午前中の1回目は屋内で行われる。残念ながらこの日は午後から雨で、3回目のショーは屋内に変更になってしまったのだけど、一度は外で見られてよかった。今日はそのときの様子を写真中心にお届けしたい。 ファルコンショーに登場するのは、フクロウ、タカ、ハヤブサなど...

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鳥は見るだけのものではなく触れて乗せるものだと知った掛川花鳥園

Nikon D100+VR Nikkor ED 24-120mm F3.5-5.6 静岡県掛川市に鳥天国がある。それは鳥にとっての天国ではなく、鳥好きの人間にとっての天国だ。その名を掛川花鳥園(かちょうえん)という。鳥に囲まれて暮らしたい、そんな夢物語というか妄想を叶えてくれる夢の楽園がここにあった。 そこはもう、鳥に触れられるとか、鳥にエサを与えられるとかいう次元の話ではない。鳥と同じ空間に存在して、鳥と対等になれる世界だ。あるいは人...

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明日は朝っぱらから鳥の園へ行くので夕景写真を並べて早寝早起き

Nikon D100+VR Nikkor ED 24-120mm F3.5-5.6/SIGMA 17-70mm F2.8-4 明日は早起きなので必然的には今日は早寝となる。だから時間がない。今日の私は一日が11時間しかなかった。失った13時間はどこへいってしまったんだろう? それはともかくとして、今日は河原の夕景写真を並べてお茶を濁す。調べ物をしたり、あれこれ書いている余裕はない。 最近は日没も5時すぎになって、写真を撮る時間が限られている。夕焼けから日没にかけ...

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スイバルなCOOLPIX3500さえあれば街でも店でもホームでも撮り放題さ

Nikon COOLPIX 3500 デジタル一眼の最大の弱点は何か? それは、人目の多いところで撮りづらいというところだ。たとえば人混みの街中、賑わう店内、電車待ちのホーム、そんな場所でバッグからおもむろに大きなデジイチを取り出して撮影するというのは、なかなかに勇気がいる。それくらい全然平気だもんねという人もいるだろうけど、私は平気じゃない。わー、今ここで撮りたいなーと思っても、人目が気になって撮れずじまいになっ...

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家族連れで賑わうアイボクに名古屋嬢はフィットするかしないか

Canon EOS 20D+EF 75-300mm F3.5-5.6 IS / SIGMA 18-50mm F3.5-5.6 10月7日は、世間で言うところの三連休の中日で、アイボクはすごい人だった。普段でもけっこう人は多いけど、この日の多さはちょっと尋常じゃなかった。駐車場も、見たことがないような奥地まで行かないととめられなくて驚く。あれは駐車場じゃなくて空き地だ。 いくらタダスポットとはいえ、みんな牧場が相当好きらしい。少し前までは隠れた人気スポットと言わ...

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まだ咲き揃ってなかった2週間前のアイボクのコスモス畑

Canon EOS 20D+EF 75-300mm F3.5-5.6 IS / SIGMA 18-50mm F3.5-5.6 10月7日にアイボクこと愛知牧場へ行ってきた。伊良湖へタカの渡りを見に行った日の午前中に。もう2週間前のことになる。伊良湖のことを書いたり、姫路城へ行ったりして、アイボクのことを書くのが先送りになっていた。 行った目的は二つ。一つは寒くなる前にソフトクリームを食べること。もう一つはコスモス畑を見ることだった。ソフトの話はまた次の機会にする...

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サンデー料理も気づけばかれこれもう2年だから多少は上手くなって当然

Nikon D100+AF Nikkor 35mm f2D 今日は出かける予定をしていたのでサンデー料理の準備をしてなかった。それが延期になって、急にサンデーが降って湧いてきた。出かけないなら料理しなくちゃダメじゃんってことで、急きょメニューを考えて作ったのがこの3品だった。いつもの応用で、あまり目新しさはない。短時間の思いつきとあり合わせの食材を使って作った。 左手前は例によって豆腐料理。以前はそうでもなかったけど、料理を作...

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円教寺番外編 ---そこはまるでサイレント映画の世界だ

Nikon D50+SIGMA 17-70mm F2.8-4 円教寺の前後編では仕えなかった写真がけっこうあるので、今日はそれらを載せるだけ載せておくことにする。貧乏性だからせっかく撮った写真を捨て置くのがもったいない。実際は一ヶ所で何十枚も撮っているのだけど、全部仕える写真というわけではない。 円教寺はとにかく静かなお寺だった。それは単に人が少なくて話し声や物音が聞こえないとかそういうことではない。静謐が存在するという表現が...

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静かなる壮麗建築物の前でしばし立ち尽くし、円教寺の歴史を思う<後編>

Nikon D50+SIGMA 17-70mm F2.8-4 摩尼殿から10分ほど歩いて、最後の急な坂を登り切ると、目の前に広がる光景に不意打ちを食らう。おおぉー、これは……。小さくため息のような感嘆の声が漏れる。 静かなる荘厳。そこは本当に静かな空間だった。こんなに広い場所なのに、自分自身も声をひそめてしまうような雰囲気に包まれている。これは、やるね。まいりましたと言うしかなかった。 3つの大きな堂はコの字型に建っている。真ん中...

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ついでというにはちょっと遠いけど行く価値は充分にある書写山円教寺<前編>

Nikon D50+SIGMA 17-70mm F2.8-4 姫路観光の目玉として姫路城の他に書写山円教寺(しょしゃざん・えんぎょうじ)がある。神社仏閣に興味がない人にとってはそんなところ行かなくてもいいやと却下されてしまいそうなところだけど、近年NHKの大河ドラマ「武蔵」や映画『ラストサムライ』のロケ地になったことで脚光を浴びるようになった。トム・クルーズや渡辺謙が撮影をした場所となればちょっと興味が湧く。せっかくだから足を伸...

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姫路城訪問記最終回 ---ありがとさよなら姫路城、また会う日まで

Nikon D50+SIGMA 17-70mm F2.8-4 姫路城訪問記第3回目は最終回で番外編。姫路城の中や周辺で心惹かれて撮ったスナップ写真をお届けします。まずは猫から。 おそらくこのあたりを根城にしているノラだろう。人に慣れているというよりまったく物怖じしない堂々とした態度の猫だった。至近距離まで近づいてもまったく無視。しきりに体をなめまくっていた。触れる距離まで近づいてやっとこっちを見た。でもまた掃除再開。人を人と思...

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姫路城訪問記その2 ---そこには確かに彼らの泣き笑いと人生と暮らしがあった

Nikon D50+SIGMA 17-70mm F2.8-4 姫路城訪問記第二回目は、いよいよというかようやく天守閣に入っていくことになる。あんまりのんびりしていたのではいつになったら終わるか分からない。ちょっとだけ足取りを早めよう。 前を行くのは、ちびっことカメラを持ったお父さんだ。大股で歩く父親と、そのあとを駆け足で追う少年と、城にはそんな男たちの小さなロマンもあったりする。ちびはこの日のことを大人になっても覚えているだろ...

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姫路城訪問記その1 ---サラっと軽く書くつもりが天守閣に入れず編

Nikon D50+SIGMA 17-70mm F2.8-4 姫路城へ行って感銘を受けて、家に戻ってきて勉強して、いざ姫路城について書こうとしたら言葉に詰まった。たくさん写真を撮ってきて、書くべき事もいろいろあるのに、何からどう書いていいのか分からない。まだ自分の中で姫路城を消化しきれていないらしい。どの写真を使ってどれを不採用とすればいいのかの判断もつかない。こうなったら私が見たものを見た順番で並べて、その都度簡単な説明を付...

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姫路城は国宝で世界文化遺産でのぞみまで止めるすごいやつ

Nikon D50+SIGMA 17-70mm F2.8-4 姫路へ行った。何をしに行ったかと問うまでもない。それはもう、姫路城を見に行ったに決まっている。決まっている? そう、決まっているのだ。姫路っていったら姫路城しかないじゃん? しかし、姫路を侮ってはいけない。何しろ新幹線のぞみが止まるのだ。姫路城がなければ絶対にのぞみは止まらない。尾張名古屋は城で持つというけど、姫路こそその言葉がふさわしいとみた。 ところで姫路城だ。...

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野菜づくしサンデーの成功とオムライスカレーの失敗、おまけのアイ写真

PENTAX K100D+smc Takumar 50mm f1.4 今日は野菜づくしというテーマで臨んだサンデー料理だった。一見すると野菜はそれほどでもないように見えるけど、実は8割野菜が占めている。隠れ野菜料理と呼んでもかまわないほどの料理となっているのだった。 今日のおかずは何? 野菜が8割よ。なんてことを言うと、食いしん坊の子供は怒るか泣き出すかもしれない。大人でも夕飯に占める野菜の割合が8割だと聞くとなんとなく気が滅入るも...

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タカ渡りの伊良湖行き最終回は伊良湖岬周辺紹介と来年の約束

Canon EOS 20D+EF 50mm f1.8 II 伊良湖のタカ渡り編最終回は、タカでも恋路ヶ浜でもない伊良湖の周辺紹介となる。 渥美半島の先端、42号線と259号線が合流したところに、フェリー乗り場と道の駅「伊良湖クリスタルポルト」がある。道の行き止まりでもあり、船旅の始まりでもある場所だ。その駐車場に車を置いて、てくてく15分ほど歩くと伊良湖岬灯台が見えてくる。確か600メートルという標識があったと思うけど、それよりも遠く...

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Nikonを持って近所をうろつきながら撮ったノンジャンル写真で一服

Nikon D100/D50+VR Nikkor ED 24-120mm F3.5-5.6/SIGMA 17-70mm F2.8-4 伊良湖の写真はまだあるのだけど、今日はちょっと一休みして違う写真にしてみよう。伊良湖では曇り空が多かったから、写真もブルーグレーの暗い色調が多かった。今日は色のある写真を並べたい。 特にテーマはない。強いて言えば、Nikonで撮ったノンジャンル写真ということになるだろうか。実は意味もなくD50や別のレンズを手に入れてしまったこともあって(...

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伊良湖いいとこ一度はおいで、私は再び訪れる理由を神島に見いだした

Canon EOS 20D+SIGMA 18-50mm f3.5-5.6 伊良湖に湖はない。これはある意味、意外な盲点だ。愛知県民にとっては馴染み深いこの場所も、他県の人にとってみれば琵琶湖とか諏訪湖のように湖のあるところだと思ったとしてもそれは無理のない話だ。逆に言えば、どうして湖もないのに伊良湖という名前なんだろうという疑問を持たない方がおかしい。 軽く調べたところによると、どうやら「いらご」という呼び名が昔からあって、伊良湖と...

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シャッタースピードで変わる手持ち花火の世界---季節はずれの海岸花火物語

Canon EOS 20D+EF 50mm f1.8 II 伊良湖の夜に手持ち花火をした。吉良のワイキキビーチでやり残したものだ。 もはや10月で完全に季節外れとなった花火だけど、花火はいつの季節でも楽しいということを発見した。冬でも春でもかまわない。花火は夏しかしてはいけないというような思い込みで損をしている。寒さの中で震えながらやる花火はどうなんだという気はするけれど。 手持ち花火写真はやっぱり難しい。二度目だからもう少し...

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タカは上空高く黒いシルエットでも楽しかった伊良湖ホークウォッチング

Canon EOS 20D+EF 75-300mm f3.5-5.6 IS 秋といえば何? という問いかけに、食欲でも芸術でも読書でもスポーツでもなく、それはもうタカの渡りでしょう! と勢いよく答えてしまったあなたは完全に鳥の人。もう一般人には戻れない。周りに気づかれないようにこっそり鳥の人であり続けるか、お仲間を求めて鳥の人の輪の中に思い切って飛び込むか、道は二つに一つしかない。そうしなければ、私のように半鳥人としてどちらにも属せ...

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伊良湖写真第一弾---タカの渡りを撮りに行ってやっぱり人を撮ってきた私

Canon EOS 20D+SIGMA 18-50mm f3.5-5.6 伊良湖名物、秋のタカ渡りを撮りに行って、デジのメモリに収まった写真は、伊良湖の海と、曇天の空と、人だった。タカはわずかに黒い粒のみ。天候も私たちに微笑まなかった。 それでも写真はたくさん撮ってきたから、今日は伊良湖写真第一弾として海と人の写真を並べてみる。 寝不足でノックダウン寸前なので、解説抜きの写真だけ。モノトーンの海と、点在する人と、わずかな薄明かり。そ...

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夕焼けリニモを撮りに行ってキリンの親子を撮って帰ってきた夕暮れ

Nikon D100+VR Nikkor ED 24-120mm f3.5-5.6 何日か前の夕方、沈む太陽と競争するように長久手のグリーンロードへと向かった。 目的は、夕焼け空を背景に走るリニモを撮ること。頭の中でイメージはできていた。 はなみずき駅を出たリニモは、杁ヶ池交差点の手前で大きくカーブしながらグリーンロード上空を走り抜けていく。そのコーナーに差し掛かったとき、夕焼けをバックにして撮るのだと心に決めていた。 さあ、急げ、ぼや...

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東京カテドラルは観光気分で行っても全然大丈夫なオープンマインド教会

 JR山手線の目白駅(地図)を出て、学習院大学のある東へ向かって目白通りを進む。日本女子大を左手に見つつ2キロほど行ったところで、左手にちょっと異様な姿をした銀色の建物が突然姿を現す。巨大建造物といっていいほどの大きさにもかかわらず、少し奥に引っ込んでいるから近づくまで気づかない。直前まで行ってなんだこれはと驚くことになる。 正式名称を東京カテドラル聖マリア大聖堂(地図)という。またの名をカトリック...

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愛知県第三の国宝、金蓮寺弥陀堂は吉良の田舎にあっけらかんと建つ

 その寺を探し当てて門の前に立ってみると、いきなり正面に国宝があって驚く。もったいぶったところは一切なく、何の前触れもない。なんて大胆不敵なんだ。家の玄関が開けっ放しになっていて奥の間に積まれた金の延べ棒が見えているような大っぴらさに、いきなり衝撃を受ける私であった。 愛知県幡豆郡吉良町(2011年に西尾市に編入)にある金蓮寺弥陀堂(こんれんじみだどう)。それが寺と国宝の名前だ。おそらくこの存在を知っ...

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着の身着のままこの地へやって来て戦後60年、穴守稲荷は今も人と共にある

PENTAX K100D+PENTAX FA 18-55mm(f3.5-5.6) 京急の穴守稲荷駅から3、4分歩いたところに穴守稲荷神社はある。駅を出て、ローソンを斜め前に見ながら右へ進むと、左手の方にそれらしい建物が見えてくる。昨日の写真にあった自販機を見つけたら、その道は間違ってないことになる。まさかああいうのがあっちにもこっちもあるというわけではあるまい。 穴守稲荷に関しては、行く前から下調べをして行ったわけではなく、帰ってきてから...

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ガイドブックには載ってない東京の中の昭和、京急に乗って穴守稲荷へ行こう

PENTAX K100D+PENTAX FA 18-55mm(f3.5-5.6) 東京から羽田空港へ行く場合、浜松町から東京モノレールに乗るか、品川から京浜急行に乗るか、一般的にはどちらかということになる。あるいは、庶民ならリムジンバスで、お金持ちはリムジンで乗り付けるというパターンもある。 私としては、小松未歩が「東京日和」の中で歌ったように、モノレールに乗って天空橋を通って行きたかったのだけど、このときは品川からだったので京急に乗る...

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ぶらり途中下車の旅---目白の小さな名所を徒歩と自転車でめぐる

PENTAX K100D+TAMRON SP 17-35mm(f2.8-4) 巾着田へ行った日の帰り、東京に戻ってくると雨があがっていた。日没までは少し時間があったので、椎名町で途中下車して目白まで歩いて帰ることにした。ぶらり途中下車の旅といこう。 上の写真は確か、西武池袋線の椎名町駅だったと思う。ついこの前のことなのにすでに記憶が曖昧になっている自分が恐い。雰囲気がよくて軽い気持ちで撮った一枚だから、これがどこかということを意識して...

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