春の養老鉄道風景 - 現身日和 【うつせみびより】

春の養老鉄道風景

養老鉄道-1

OLYMPUS E-M5 + Panasonic LEICA 25mm F1.4 / OLYMPUS 60mm F2.8 / 75-300mm



 養老鉄道養老線は、三重県の桑名駅から、岐阜県の大垣駅を通って揖斐駅までを結ぶ全長57.5キロの路線だ。
 もともと近鉄だったのを養老鉄道という子会社にして存続させて現在に至っている。
 以前にも、多度山や養老の滝、津屋川の彼岸花を撮りにいくときなど、何度か養老鉄道は乗っているし撮っている。ただ、揖斐駅まで行ったことはなかったので、そのあたりがどういう風景なのか知りたいと思っていた。
 この日は終点の揖斐駅から出発して、大垣方面に向かってひとつずつ駅を見て回るといった行程だった。途中で列車を撮ったりしつつ、最後は大垣、養老を越えて駒野駅まで行ったところで日没時間切れとなった。
 そんなわけで、今日は春の養老鉄道風景をお送りします。




養老鉄道-2





養老鉄道-3





養老鉄道-4





養老鉄道-5





養老鉄道-6





養老鉄道-7





養老鉄道-8





養老鉄道-9





養老鉄道-10





養老鉄道-11





養老鉄道-12





養老鉄道-13

 

スポンサーリンク

関連記事ページ
コメント
非公開コメント

わ~ れんげ畑~♪
赤い電車がまたいいですね♪
←赤い電車に馴染みのあるわたし。
なんか嬉しいです^^

2015-04-22 20:50 | from nonno  | Edit

赤い列車

>nonnoさん

 こんにちは。
 そうなんですよねぇ、赤い列車。
 瀬戸電はなんといっても赤が似合いましたね。
 と、乗りもせず撮るだけの人間は無責任はことを言う。(^^;
 通勤通学で乗ってる人たちは、新しいシルバー車両になって快適になったでしょうね。
 とはいえ、やっぱり赤い列車が来ない瀬戸電は魅力半減です。寂しいなぁ。

2015-04-22 22:36 | from オオタ | Edit

トラックバック

http://utusemibiyori.com/tb.php/4041-89344853